生理痛、PMS

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ハーブらぴに含まれる6種類のハーブとは?


ar(アール)2010年4月号(主婦と生活社)に
生理痛の悩み対策サプリメントとしても
紹介されたハーブらぴは、名前の通り
ハーブがメインの天然のサプリです。

もっと詳しくは、こちらをどうぞ。

ハーブらぴに含まれている6種類のハーブは
ジンジャー(生姜)
カモミール
ローズヒップ
ホワイトウィロー
バレリアン
パッションフラワー
です。それぞれわたしの知識の範囲で
説明しますね。

■ジンジャーは、体を温める作用が
あるので冷え性の女性にぴったりです。
わたしもそうですが、冷え性の女性は
生理痛にもなりやすいようです。
特に腰は冷やさないように注意したいですね。

■カモミールは、いろんな作用があります。
イライラを落ち着ける鎮静作用もあります。
わたしは、風邪気味なときや頭痛や腹痛など
するとき、炎症があるときなどに
カモミールティーを作ってよく飲んでいます。

このカモミールのおかげで
生理痛の炎症も抑えてくれます。
イライラも治って、生理不順にも良いです。

■ローズヒップは、ビタミンCの宝庫です。
お肌にもとても良いのです。
美肌、美白、便秘に良いので
生理時の肌荒れにもぴったりです。

■ホワイトウィローは、
解熱鎮痛消炎作用があります。
偏頭痛や、生理時の頭痛にも
効果があります。

■バレリアンは、安眠に良いです。
不安や緊張をほぐして眠りやすくしますから
生理のときの不安や緊張をほぐしてくれます。

■パッションフルーツは美味しいです。
わたしが、沖縄にいたころ、ベランダで栽培していた
ハーブというか南国フルーツなのです。

葉っぱがハーブになります。鎮静作用もあって
不安や不眠によくて、筋肉を弛緩させますから
子宮が生理で緊張しているのを和らげるから
生理痛にも良いのかなとわたしは勝手に思っています。

他にも、β-カロチン、ビタミンC、ビタミンEなどの
天然原材料をブレンドして作られているのが
ハーブらぴです。

天然素材だといってもハーブがメインですから、
薬効がいろいろありますし
ハーブなので、副作用も出ずに
安心して飲むことができます。

薬に頼らないで生理痛が改善できるのが
ハーブらぴです。

市販の痛み止めを使うと胃が荒れたりしますが
ハーブらぴは、反対に、胃痛にも効果がある
ハーブも含まれているので、胃にも優しいです。
副作用もないから、子供でも安心です。

ハーブらぴは、販売終了しています。

代わりというか、もっと効果があるのが
飲むハーブ系青汁で、生理痛やPMSの症状を
緩和して冷え性も改善して女性の悩みを解決するのが
こちらです。ハーブティーみたいにして飲んでください。
公式サイト→女性の悩みに ハーブ系青汁のめぐりごごち「楽・月・花」
めぐりごこち 楽・月・火

 

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