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ハーブらぴと薬の違い

ハーブらぴと薬の違いは?

市販されている一般の鎮痛薬の主な成分は
・アスピリン・アセトアミノフェン
・イブプロフェン・イソプロピルアンチピリン
などで、

アスピリンは解熱、鎮痛、抗炎症成分
ですが、主な副作用として、
胃壁が荒れたり、潰瘍が生じるなどの
胃腸障害があります。

アセトアミノフェンは痛みを鎮める解熱、
鎮痛成分でアスピリンに比べ胃腸障害は
少ないですが吐き気や嘔吐、下痢などや
発疹、かゆみなどの皮膚症状が出る場合が
あります。

イブプロフェンは解熱、鎮痛、抗炎症成分で、
副作用の少ない成分ですが、たまに発疹やかゆみ
などの皮膚症状、頭痛やめまい、ぜんそくを
まねくこともあります。

イソプロピルアンチピリンは解熱・鎮痛成分で、
他の成分と配合して使用すると効果を発揮します。
副作用としては、発疹ができることがあるので
アレルギー体質の方や薬でアレルギーを起こした
ことがある方は注意が必要です。

上記のように市販の鎮痛薬には副作用が出る
成分が含まれています。

多くの方が副作用で悩んでいる姿を
見てきました(私は薬剤師なので)

その点、ハーブらぴは天然のハーブから採れる
鎮痛、鎮静成分でできた健康食品ですから
副作用がないのです。だから安心です。

*ハーブらぴと薬の違い

一番の違いは副作用があるか、ないか
だと思います。化学薬品であるかぎり
副作用の心配は避けられません。

効き目が早いのは?鎮痛薬の方が
早く効きます。飲んでから30分
~1時間で薬は効きます。

ハーブらぴはハーブ独特の特性により
穏かに効きますので効くのに1~1時間半
ほどかかります。

薬は効き目は早いですが常用すると
依存性があり、痛いからと薬に頼っていると
だんだん量が増え、効かなくなってきます。

ハーブらぴならそんな心配はありません。
子供でも安心して飲めます。安心安全なサプリメントです。

ハーブらぴは、販売終了しています。

代わりというか、もっと効果があるのが
飲むハーブ系青汁で、生理痛やPMSの症状を
緩和して冷え性も改善して女性の悩みを解決するのが
こちらです。ハーブティーみたいにして飲んでください。
公式サイト→女性の悩みに ハーブ系青汁のめぐりごごち「楽・月・花」
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